プロジェクト

土地利用研究室は、2005年からドイツ・ルール大学ボーフム校と国際ワークショップを続けています。毎年、東京とドイツを相互に訪れ、両国の大学院生が一緒に都市開発の現場を視察し、グループワークの成果を発表します。企画、専門家への依頼、資料づくりは学生が担います。

国際WS東京(オータムスクール):東京・横浜・つくばの開発プロジェクトを視察します。

国際WSドイツ(サマースクール):ルール地方の産業構造転換後の土地利用や、産業遺産の活用事例を視察します。